Listen to誰もが自分らしくいられ、らしさを進化させられる社会をつくる
一人ひとりの「自分らしさ」が、組織の強さになる。自分らしくいることと、自分らしさを磨き続けること ── その両方を支えられる社会を、私たちはつくります。
働くをすこやかにする
完全匿名で、一人ひとりの思考のクセに気づき、対処のスキルを育てる。私たちは仕組みを届けるだけでなく、働く一人ひとりの支えであり続けることを使命とします。
最善を尽くす
目の前の一人ひとりに対して、今できる最善を。妥協はしない。
共感し、傾聴し、寄り添う
答えを押しつけるのではなく、まず聴く。その人の言葉で、その人の世界を理解することから始めます。
変化しないために、変化し続ける
守りたい本質があるから、手段は進化させ続ける。技術も組織も、大切なものを守るために変わり続けます。
踏み出す勇気を持つ
不完全でも、一歩を踏み出す。その勇気が、自分自身も、誰かの人生も変えていく。
絶えず自問自答し、俯瞰する
自分の思考を一歩引いて見つめる。内省と俯瞰を繰り返すことで、より良い判断と行動を生み出します。
対策しているのに、
解消されない不安。
ストレスチェックを実施しても、本当に手を差し伸べるべき人へリーチできない。EAP の "カバレッジ不足" が、組織の見えないリスクになっています。
プレゼンティーイズムによる、年間経済損失額
SOURCE / 経済産業省試算高ストレスを抱える従業員の離職リスク
SOURCE / Kachi and et al. 2020EAP(従業員支援プログラム)の利用率
SOURCE / 厚生労働省 令和6年休職者1人あたりの年間直接コスト
SOURCE / 内閣府調査精神障害の労災認定件数(令和6年度・過去最多)
SOURCE / 厚生労働省 令和6年度ストレスチェックは年に一度。その間の11ヶ月間に進行する不調を、現行制度では検知できない。
EAP・産業医面談の利用率は数%。ハードルの高さゆえに、本当に必要な人ほど利用していない。
不調の兆しが可視化されなければ、人事も経営も「事後対応」しかできない。
従業員はある日突然休職するのではない。
Minook は Stage 2-4 で止めるために設計されています。
ケアする・鍛える・可視化する。 組織のメンタルヘルスを、AIで循環させる3つの柱。
サービス詳細 →AIメンタルナビゲーターが24/365、完全匿名で情報案内。質問や困りごとを分析し、必要なセルフケア情報・次の一歩へ導きます(カウンセリングの代替ではありません/Growth)。
年4回のAI活用型eラーニング。AI分析に基づく一人ひとり最適化の心理教育とアクションプランで、確かな行動変容を促します。
AIが部下を演じるロープレで、声かけ・傾聴を何度でも練習。不調対応とモチベーション支援の2モード。5軸フィードバックでスキルを定量化。
ストレスチェック結果をAIが自動分析し、部署別の改善アクションを提案。HRダッシュボードで人事の意思決定を支えます。
公認心理師監修のもと、認知行動療法(CBT)をはじめとする
科学的に効果が実証された心理学の理論を基盤に設計されています。
国家資格を持つ公認心理師が設計を監修。臨床現場で培われた知見が、プロダクトの隅々に反映されています。
SUPERVISED BY LICENSED PSYCHOLOGIST認知行動療法(CBT)はうつ・不安障害への効果がメタ分析で実証された、最もエビデンスの厚い心理療法の一つ。思考と行動に働きかけ、セルフケアの効果を高めます。
COGNITIVE BEHAVIORAL THERAPYPHQ-9・GAD-7など臨床で広く用いられる標準化尺度を採用。感情の変化を定量的に可視化し、根拠のある支援につなげます。
EVIDENCE-BASED SELF ASSESSMENT臨床心理士(CBT有識者)がAIの応答品質を定期的にモニタリング。セッションログの監査と品質基準の妥当性を継続検証しています。
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